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2017年12月16日 |

朝日杯フューチュリティステークスとは

朝日杯フューチュリティステークスとは

12月の有馬記念前の東京G1レースとして知られる、朝日杯フューチュリティステークス!関西の阪神FJが終わった後は関東の注目レースはこれですねよ~さてメリーナイスなどの活躍が思い出されるこのレースは中山競技場で開催される1600mのスプリンターレースです。

名前に冠が付いているように朝日新聞主催レースとしえ過去にはG2レースでしたが格上げされて現在は関東のG1レースとして知られています。

サラブレでもこのレースは冬の関東の人気レースとして取り上げていきたいと思います。

さて名前の由来である、朝日杯フューチュリティステークスは、フューチュリティFuturity=未来・将来・前途という意味があります。

名前の通り登竜門レースとしても知られていますが、元々は、1949年には関東地区所属の2歳の競走馬のチャンピオンを決定する大会として知られていました。

GI昇格のちメリーナイスやアイネスフウジンなど、他にも懐かしい名馬では、ミホノブルボン、ナリタブライアンが活躍したレースとして知られています。

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2010年12月12日 | 朝日杯FS | TB(0)


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